エンタメ通訳日記 2

(株)ミーム・コミュニケーションズの通訳チームが日々奮闘! エンタティメント業界の通訳・翻訳の雑記帳です。

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芸術の秋は以外とすぐそこに

猛暑に負けて、ブログの更新もサボりがちであります。よろしくないですね! 頑張って行きましょう~

ということで、思いを三箇月ほど先に送ってみましょう。ところは六本木、サントリー・ホール。
今年も、ウィーン交響楽団の素晴らしい音楽が日本にやってきます!
まさにこれは芸術の秋.... 頬にあたる風も、ちょっぴり冷たくなってきました...。

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2011
第一生命 presents
クリストフ・エッシェンバッハ指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
今年は、2011年10月13日(木)、10月17日(月)、10月19日(水) 各日とも19:00開演です!
(12日は横浜公演もあります)

当方、いつもの裏方、黒子の通訳としましては、当イベントに関わるさまざまな印刷物の英文をご用意いたしたりなどしております。ちょっと取り澄まして、正式な感じで英文の手紙を書いてみるのも、たまには素敵なものです。背筋が伸びて、一瞬、やんごとなき気分。

今年はゲストとして中国人ピアニスト、ランランさんも来日。
今日は、彼のアメイジングな演奏のビデオをどーぞ。
リストで涼やかに~ 


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